ゲーム開発

Unityで、ピンボールゲームを作ってみたよ【TechAcademy体験記】

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https://twitter.com/furesuba/status/1197163958844608512

頭チンパンジーでおなじみ、フレッシュすばるくん(@furesuba)です。

 

最近、以前通ったテックアカデミーというプログラミングスクールにまた通い始めまして、今度はunityを学んでいます。

 

unityってなんだよ。という方に軽く説明すると、ゲームの開発環境。

有名なポケモンGOもUnityを使用して作られました。

 

 

どうして、テックアカデミーを受講したのか?:安い上にサポートが手厚いから

 

テックアカデミーを受講した理由は、過去に受講したときと同じ理由で、

 

  1. テックアカデミーがオンライン型の受講が可能だから
  2. テックアカデミーは、専属メンターがついてくれるから

 

以前受講したときには、学割を使うことができたので10万円以下で受講ができたのですが、現在は社会人価格となるため20万円ほどかかりました。

 

お値段なんと、196900円!!

 

すばるくん
すばるくん
ちぬ~~~って思いながら、受講!

 

Unityで、ピンボールを作ったよ!

動画の再生ボタンを押していただければ、再生できます。

 

ボールが、上から下に落ちてフリッパーが動いて、遊んでいくスタンダードなピンボールゲーム。(開発画面は以下)

カリキュラム通りに作ったとは言え、何も考えなく作ったわけじゃない。

 

大まかな部分は、カリキュラムで作成しましたが

得点を加算させるプログラムを書いたり、アイテムに対して、ポイント点数を変えたりしたのは自分。

 

あ、あと!

タップでもバーが動かせるようにプログラムを書くこともしました。

そのため、スマホでもきちんと動作することを確認しています。

 

作っている最中は、意味が分からな過ぎて死にそうだったのですが、終わってみると達成感がすごい。

 

語彙力なくて申し訳ないけど、自分でもゲーム作れるんだ!っていう自信はついた!

 

 

ピンボールを作ってみた感想:ゲーム作るのは、あまくないことを痛感

ド文系のぼくには、C#(unityで使用するプログラミング言語)を使うのは、難しすぎたのですが、メンターさんに聞きまくった結果できました。

 

テックアカデミーでは、15時~23時までSlackと呼ばれるチャットツール(エンジニアの現場ではよくつかわれるツール)にて、自由に質問が可能。

 

カリキュラムで載っているような、当たり前な質問も、たくさんしました。

 

すばるくん
すばるくん
めちゃくちゃ、やさしかった……。

 

 

 

もちろん、チャットでの質問以外も、顔を合わせてのメンタリングもあるので、さらに教えてもらうこともしました。

 

 

 

現在も、3~4日に一度30分間のメンタリングを受けています。

 

unity触ったことがないド素人でも、ちゃんと学んでいけばゲーム作れるんだというのがわかってよかった!

 

テックアカデミーでは、カリキュラムの最後には、自分でゲームを作るという項目があります。

むしろ、そのためにテックアカデミーを選択したので、最後までがんばってみようと思います!

 

小学生の作文みたいになりましたが、次は3Dアクションゲームみたいなものを作るので、作ったら報告します!!!!

がんばるぞおお

 

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